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ムームーサーバー
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アニメが12話で終わってしまい2期が始まるのが7月ということで、それまで待てないので本誌の方で追ってみる。
要はアニメ1期の続きである。
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<100話・ストーリー>
敵の転送装置のところまで来た桃とセルポ星人だが、そこには敵の門番がいた。
ゲートガーディアンは技を放ち、充てた対象をどんどん穴だらけにする。
セルポ星人は自らを盾として、その間に敵を倒すよう桃に言う。
桃の萌え萌え気功砲は実はそこまで遠くまで飛ばないのだ。
そうこうしている内にセルポの盾も効かなくなってきた。
桃危うし!
という所で、バモラが現れて桃を守ってくれた。
だが、バモラは代わりに敵に腹を貫かれてしまう。
終わり。
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<101話・ストーリー>
バモラの血をふさごうとして超能力を使う桃。
そこでバモラの過去が脳内に流れ込んできた。
バモラの故郷は敵の宇宙人に侵略されていた。
両親は殺され男はいなくなってしまった。
女性のみでバモラを育ててくれた。
終わり。
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<感想・分析など>
毎回キャラクターには悲しい過去がある。
これには若干飽きてきている。
だが続きが気になる構成である。
上手い。
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