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<ストーリー>
林間学校を終えて仕事をするひまりん。
いつもの様に家守の家事代行を待つ。
いつもより早く来て家事代行の仕事内容を整理したいと言い出す家守。
内容を確認してもっとできることが有るかどうか見つけたいらしい。
・無理矢理にひまりんが家守にときめく様な描写にしようとしている感がありあり。
キャラクターの舞台装置化である。
その後話し合い、風呂場と仕事場の掃除を今後もやることになった。
その後、いつもの様に食事を作る家守。
そしてそれをインスタに上げてみると、、すぐに2万ついた。
終わり。
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<感想・分析>
キャラクターの舞台装置化が過ぎる。
特にひまりんが家守を好きになるように話を仕向けているのがあからさま過ぎて引く。
話的にどうしてもくっつける方向性にしたいのは分かるが、人間心理の描写が拙いため、無理やり感が凄い。
特にひまりんの心を開いている感が無理やりすぎて非リアル感のカタマリとなっている。
なんだろうか、ひまりんの照れてる顔や可愛い顔を出しておけば人気が出るでしょ的な安易な発想からいまだに抜け出せていない気がするので、もっとちゃんと家守の魅力を描いていく方向性の方が良いのではないか?
またやはり家事代行設定は厳しいので、普通に高校生活を描いていく方が良いように思う。
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