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ムームーサーバー
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<30話・ストーリー>
とりあえず拍手をし続けるガオ。
だがただ拍手をし続けるだけでガオの舞はどんどん完成されていった。
ガオに必要なのは見てくれではなく心だったのだ。
終わり。
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<31話・ストーリー>
火の元の正体は日本列島とほぼ同じ大きさの龍であった。
ジンの体に降り立ったのだ、親は親でも母親だった。
舞が不十分且つ供物も足りないので父ではなく母が来た。
あとガオの顔が母親好みだったらしい。
終わり。
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<32話・ストーリー>
休載は挟んでの32話である。
火の元はガオの母親を知っていた。
母の話に花を咲かせる2人。
火の元は帰り滞りなく儀式は終了した。
後日、火の元に浴びた魂を洗い流すために、クラスみんなで水浴びに。
サービスシーンも入れられている。
流石元エロ漫画かである。
終わり
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<33話・ストーリー>
榊の苗木を提供してくれた家庭にお礼をしに回っているガオ。
そして何故かフユとガオがいい感じに。
隣にある顔であるナツはどうすればよいのかわからなかった。
なお、ナツはジンが気になっている様だ。
また蒼羽(あっちゃん)もジンと結婚する夢を持っていた。
・この冴えない男の子が色んな女子に好かれるという日本的特殊ハーレム要素も相変らず健在である。
終わり。
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<34話・ストーリー>
火の元の神気を払ってくれた神様(イソラ様)に皆でお礼をするジン一行。
神様はお好み焼きが食べたかった。
お好み焼きを食べている最中に先生が酒を飲まされて酔っぱらってしまう。
酔った勢いで、イソラ様に誰か特定の恋愛相関図を書いてもらうことになったのだった。
終わり。
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<感想・分析など>
外連味の極致の漫画である。
だが日常回シュールギャグが振りまかれる。
シュール過ぎるギャグも毎回浴びれば多少面白くもなってくる気がする。
ストーリーとしては有ってないようなものなので、バトルシーンは外連味、日常シーンはよつばとのつもりで見ると楽しめると思う。
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